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2005年1月

平川さん

フェスタネタも、これで最後にします。

左)オフにオーストラリアに行ってきて、エアーズロックを見たら、平川のごつい背中(の筋肉)を連想した図。(岡野作)

右)平川の直線前髪だけは、止めてくれ、の図(現在は止めている)。(酒井作)

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三菱自動車ノベルティ待ち

なんじゃこりゃー050130152223.jpg

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スパサカフットサル

内容は放送当日まで伏せておきます。闘莉王のぁゃιぃ解説&サントス君ボブサップ説には、笑えた。 

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背番号速報

変更だけ。

ネネ=5番・西谷=12番・ウメツァ=18番・大山=22番・近藤=24番・赤星=25番・中村=31番・萌=32番・サントス=33番

8番は、アレに決定

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新デカユニフォーム

新デカユニ 

 ユニ見本との、赤の色味に差があるのがちょっと気になるかな・・?

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誰だよ(笑)

レッズフェスタ寄せ書き山田キャプテンと酒井の友ちゃんかぁ?050130123213.jpg

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俺は宇宙のファンタジー

 サントス君の加入で、またぞろ後藤氏あたりが確実に大騒ぎしそうだな。浦和が傭兵軍団になろうとも、それで良いのか?とでも騒ぎ立てたりして。

 浦和サポに話を向けたところで「ダイアと桜草と 鳳翔閣のエンブレムに忠誠を誓えば、お国がどこであろうともかまわないよ。(中途半端に忠誠を誓われる方が、事態が厄介だ)」という答えが大半だろうけど。

 

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RHB話の都築。エメはフェスタに帰らず。もう一人の新加入選手。

 昨日の続き。前のエントリの、kojya さまのコメントに依れば、RHBの保存は、nasudaのレッズやさぐれ観戦日記にて行われるそうで、 日本活動蹴球倶楽部~Japan Action Football Clubでは、7月以降にネタに走るとか。どうなるんでしょう(笑)。


 

 立春少し前の、浦和サポの季語は「えめ遅刻」・・今年もまた遅刻決定。

 とはいえ、今回は浦和の関係者がすでにエメに接触してるのと、本人からのお詫び状がオフィシャルに公開されてることと、ケガの治療に専念する都合上と理由がはっきりしてるので、「まぁ、ゆっくり直してからで良いか」。

 ただこれで、エメの辞書に「フェスタ」と「天皇杯」は、「休暇」と書かれてるような気がますますする。


 

 入団発表。移籍組は、トライアウトでゲットした西谷だけで、あとは大山、中村のユース組+萌・タカ・近藤の新卒の5人・・・・と思いきや、もう一人。

 ■05.01.28 [ サントス選手 新加入のお知らせ ] 

 三都主”アレックス”アレサンドロにあらずして、

関東第一高校(東京都江戸川区)からサントス選手(17歳)の新加入が決定致しました。
エリエジオ・サントス・サンタナ(ELIEZIO SANTOS SANTANA)
登録名:サントス(SANTOS)
生年月日:1987年3月31日生まれ(17歳)
(略)

2002年4月、15歳の時に来日。関東第一高校の1年生として入学し、今春卒業予定。
日本語に堪能なブラジル青年である。
同選手はレッズで4人目となる外国籍選手ですが、「プロC契約」にて登録されます。

 C契約を使うとは思わなかった。ポジションはDF。室井の抜けた穴を埋めれれば、あるいは・・・・?番号は明後日発表。

http://www.urawa-reds.co.jp/

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RHB II

  RED HOT BLOGSが、契約の都合上6月で無くなってしまう事に。

 お気楽+3のセンねらい(と言われても仕方ない)浦和系blogの私の所まで、推挙なされた maoさまには、感謝してもしたりません。

 

 しかし困りました。浦和系ではRHBに馴染んでいただけにどうしよう。再度拾い直しも、スキルないしどうしよう、と、途方に暮れていたら・・ 日本活動蹴球倶楽部~Japan Action Football Clubの kojyaさまがそっくり引き継がれ、RHB IIとして早くも登場しました。感謝!!

 移行は、 maoさまに敬意を表して、契約ギリギリまでRHBへのリンクを継続しますので、かなり最後の方になりますが・・何卒よろしくです。

 そのころには。勿論ナビスコの予選も好調に、リーグ戦も上位を窺い(いや~先行逃げ切りを図ろうとして、失速、という図は何度となくやっていますから)、新人君たちにあるいはトップの試合へのチャンスが・・あると良いな。

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さらば山瀬・監督の一番長い日(?)

 浦和オフィシャル

 最後の決断は、本人の為すところ。我らにとやかく言える権利は、無いのは事実。

 ただ、代理人氏。これでボンバーヘッドに続いて「悪い移籍代理人」というイメージがついちゃったな。

 と言うわけで、復帰祈念アイコンは、前に西中島南方さまのところで予告したとおりの事を、させていただきます。マリノスサポの方々、浦和サポのささやかな復讐(蟷螂の鎌)と思っていただきたい。

 何度も書くけど、今回ばかりは、浦和サポにとっては、冷や水をぶっかけられたような気分だ・・負けがこもうともスタジアムに足を運び、誇りの色=真紅で取り囲み、精一杯の応援をし、すばらしい「絵」を見せ続けることで、クラブには収入を、選手には勇気を、選手候補や行く先を迷ってる者には「あの応援の中に身を投じたい」と思わせることが出来ると信じてきた。事実そうしてきた。その結果、12年かかったけどステージ優勝は出来た。正直、「いったい俺たちは何なんだ?」と自答したくなった。

 その答え。昔GGRの前のアイキャッチで使ったものらしい(すみません、何時のでしょう?これ?)この台詞。

「俺たちは!浦和レッズなんだ!!」 「おおっ!!」 「忘れるな!!!!」 (おおっ!!)

奇しくも今日は、監督の誕生日

 

■05.01.24 [ 誕生日 ]  
今日は、ブッフバルト監督 44歳の誕生日です。


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切れっ端~地球を救え(愛の物語)

 FC東京といえば、前に絵本を作る、という、サポグッズがある、と、書いたけど・・。

石川直樹のデス・・じゃなくってライブマスク

 これは凄い。怖い。啓太や達也や永井王子のライブマスク・・なんかいやなものを想像したぞ。よい子は泣き出すかもしれない。しかし、首まで再現していないので、何となく生首を連想させて良くない。・・・・せめて下に、何か収まりの良さそうなのを用意すればどうだろう?

tomakのかべがみ

・・・・_| ̄|○ナニヤッテンダロ、オレ。(画像は、Tomak SAVE the Earth Love Story・・・・別名「韓国の生首育成シミュレーション」)

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新ユニと闘莉王、髭を刈ることと、紹介を受けていたこと。

 完全に出遅れましたが、新ユニフォームが発表になりました・・が、浦和オフィシャルではなくて、ボーダフォンのプレスリリースが先って・・。

 プレスリリースの、広げられた状態では、今ひとつか・・と思ったが、着れば結構良い感じか。ただ、RHBの中の人みもさんざん言われていますが、俺も言う。 「星、どうよ・・・・。orz」

 裾に、WE ARE REDSという文字が背中に入れられている・・UMBROのころのPLAY TO THE RIMITを思い出してしまったではないですか。

 今年は買う気ではいるけど・・問題は、ナンバー。ナンバーがないと、しまり無さそうなデザインだけに・・でも、特定の選手を応援してると言うこともないし・・・・ 0って、ボルテージでやってくれるかな?

 


 闘莉王が、 ジレットシェーバーのイメージキャラクターになったとか。ところで、このシェーバー、

多様なヒゲスタイルを簡単につくることができる新しいタイプのシェーバーを開発。剃る・刈る・整える――1台で3つの機能を搭載

 何か・・坪井の泡タイプ洗顔~そのままシェービングに対抗してる図が、頭の中で出てきてしまったぞ。

(DFの髭部=闘莉王・アルパイ・坪井 非髭部=ネネ・南 ・・・・やっぱり室井・中川の脱退はでかかったか。)


 すっかり出遅れましたが、RHB主宰、 mao さまのBooHoo!BLOGのエントリ、皆々様への感謝 で、このネタ&零細系のおいらの所の名があったのには驚きと感謝です。いやー、びっくりと同時にこちらこそ、今後ともよろしくです。

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またかぁ~?

 また、後藤かぁ?

清尾 淳:MDPはみ出し話「目標111」より。

 そう書いてから、今週号のサッカー・マガジンで後藤健生さんが書いていた「新聞や雑誌が『浦和レッズは本気で天皇杯を取りたがっている』かのように伝えていたのは、これは意図的な誤報ではないのか」という一文が気になった。「誤報」ということは僕もそれに加担していたことになる。

 清尾氏らが嘘八百で書いたという訳か?それが出来るほど老獪なチームだったかな?浦和って。

 


  西谷正也選手 獲得のお知らせ ( オフィシャル

 トライアウト組だそうで、左利きのドリブラー・・でも、ポジションはどこ?アレのバックアップとして、鍛えよう、という意図か?

 それはそうと、 三上も完全移籍し、これでナンバーが5・12・18・22が空位。多分市衛の5が、ネネにスライド、とは思うけど、あとはどうなるやら。

 あと・・・・8が空位になったらどうするか?は、その話は正式発表まで封印する。

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存在理由、レゾンデートル。ここにいても、よいりゆう。

 このエントリーは、西中島南方さまの書き込みを元に記しています。よって、浦和サポの皆様には、ナニヲイマサラ、な、エントリーですが。ご容赦。


  あと個人的な話ですが、レッズには山瀬がいりますよ。絶対。急な話ですからなかなかサポーターが入る余地は無いのかもしれませんけれど、サポーターの嘆願でマグノ・アウベスが残留したこともありますし、そういう運動もありだと思います。


 

 自分が中心になってレベルの高いビジュアルをスタンドに作り上げることが出来れば、それにつられて観客がいっぱいになる。そうすればクラブの財政が豊かになって、いい外国人選手を連れてくることができる。いい監督も来る。自分たちの周りにサッカーの環境が出来る。

 自分たちがもたらす収入でプロの生活が成り立つ。彼らがすばらしいプレーを見せてくれることで自分たちが喜ぶ。

 


 

 これは「浦和レッズの幸福(大住良之・著:アスペクト)」による、サポーターグループ"Reds Crazy Calls"のリーダー、吉沢康一氏の項目に書かれた一文だけど、浦和サポの基本は、全くそれに変わらないし、また事実、「浦和のサポーターで埋まったスタジアムに身を投じたい」と、加入を指名する選手も結構います。(るるぶ埼玉’04における、坪井の発言しかり、アルパイの仁川からの移籍時情報しかり。)確か現在、選手の給料は切符代でまかなえる程だったはず。

 またその裏返しで、昔、ケッペル監督がサポーターの応援が選手が萎縮する云々発言が、当然のごとく不穏当発言とされ、対ケッペル大ブーニング。采配のあやふやさも相まって、1年で首が飛んでいます。

 元々主力選手の移籍に慣れていないチーム、だということは考えにおくにしても、サポーターは選手を全力でサポートすることで選手の心をつなぎ止めてきたつもりだし、また、そうすることしか知らないのだけど、「僕抜きでも優勝したし、チーム内での自分の位置付けが不安。」と言われると、いったいどうしたらいいのか・・・・。

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どうするどうなる、守備担当。

■05.01.07 [ 小林宏之選手、川崎フロンターレ移籍のお知らせ ]

■05.01.07 [ 室井市衛選手 ヴィッセル神戸に移籍のお知らせ] 

 オフィシャルより。

 これで、抜かれる一方か・・。室井に関しては、J2落ちの一番苦しい時に、阿部共々助けてもらった(とはいえ、流石に最終戦のレッドは冷や汗)事に関して言えば、感謝しても感謝したりません。(対浦和戦以外は)頑張れや~(T_T)/~

(「新天地・神戸でも、鹿島、浦和に続く、自分自身3チーム目のタイトルが取れるように頑張ります。」・・現実にならないように、全力で阻止させていただきます。

 小林は、レンタルだそうだけど、ケガしてるウチに、どんどん選手が移籍してきたり、堀之内の目処が立ったり、と、星回り悪いところあったのも事実か・・。以下同文。

 さて・・・・山瀬か。Fマリノスがオファーを出したことが、埼玉新聞にまでも載ってるし・・本人&代理人も、今年はまだなにも(代理人氏の質問回答を除き)言っていないわけだけど・・(この項続かせます。)

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浦和レッズクロニクル

 昨晩の録画をようやっと見ました。

 番組は、殴り合いでも、改名披露でも、歌番組でもなく( 堀尾正明アナの今後が、実に不安になる大失態があったとか、 氣志團のバックのヨン様隊に驚いたとか等と言うことは・・大いに有り。)テレビ埼玉で流れていた「浦和レッズクロニクル」です。

 感想は・・Fマリノスサポで、CS1戦「鯖作戦」を敢行された(支援画像で、鯖作戦を当てこすったネタやってるな。俺)、 横浜門旗のmonkeyさまにも、のように。

当時を知らず、他サポである俺でも楽しめた(浦和がめちゃくちゃ弱くて)。

カッコ内は勘弁!(以下、アップ不能の文言が続くため、省略)

 (;´Д`)ハァハァ・・失礼致しました。流石に全部は無理で、節目節目の試合とゴールを登場させていましたが・・浦和2nd優勝時に流された「お荷物時代」の笑えないネタもありました。それまで見られたら、どう考えても弁護不能。

 このクロニクルで一番面白かったのが、チームの呼び名が変わるところ。

 もちろん浦和レッドダイヤモンズというマスコットネームが出来る前とはいえ、さもそれが当然だったかのように三菱の名が出て、レッズの目的が、地域密着よりもむしろ、三菱自動車の名を轟かせる事にあったのではと思わせるふしが。

(もっとも。三菱自動車FCは、元々神奈川のチームで、等々力や三ツ沢を読売や日産に押さえられ、ホームタウンジプシー状態になっていて、縁もゆかりも無いけれど、Jチームを欲しがっていた浦和に流れ着いた、という歴史もその理由か。)

 それがだんだんと、浦和市にとけ込まれ、浦和にあってこそのレッズ、という所まで来、今年ユニのメインスポンサーを降り、資金援助に頼る事も無くなる所までたどり着くことになるのですが。

 もう一つ。リーグ2戦にしてすでに、入場曲は First Impressions で、応援歌のレパートリーの中にすでに「浦和レッズカンペオン」が入っていたのも、改めて見ると驚きでしたね。

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年賀状エントリー。

 ねらえタイトル、今年こそ。(あと、W杯予選突破)

日常茶飯事年賀

 Jりーぐぴーぷるの皆様。今年もお互いに頑張りましょう。

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今年最後のエントリーです。(多分)

 さっきまで高校サッカー見ていました。

 西武台ロスタイム同点に追いついて、挙げ句PK勝ち。(しかも前半の早いウチに一発退場=10人で試合)

 降り方が激しいです。そろそろ、埼スタは赤星君の出番でしょうか。明日ニューイヤー駅伝走る選手も大変そうです。

 さて。今年。blog初めて、Jリーグぴーぷる加盟して、浦和の絶好調ぶりと比例していろいろと書き殴り、挙げ句、加盟の際の ミッションステートメント=「次の試合の相手のサポでない限りは、皆お仲間」をだいぶ破ったかもしれません。あくまでも「己に勝て~!」のメッセージだったつもりですが、失敗したかも。お詫びします。

(特に。ナビスコ杯決勝や、CSの支援画像合戦。)

 今年、監督がギド、となり、野人の帰還や酒井・闘莉王・三都主ゲット、さらにはアルピー・ネネもやって来て、後半戦に関して言えば「We are REDS!!」の代わりにブーニングで迎えるような試合が一つもなかった、試合過程では最高の年でした。但し、 試合結果はシルバーコレクター状態で泣きが入りますけど。

 ルール上絶対あり得ないけど、いつ、スーツ(花菱謹製)を脱いで、「えーい!見ていられん!!俺が出る!!」と、選手交代ボードに「31(注)」を表示させて乱入するか。頭では絶対にあり得ないことは判っていても、それを楽しみにしていた自分がいました。まして、 ドイツのニュース(新聞?テレビ?)の記事の、動画部分。CS2戦目の三都主のシュートが決まった瞬間、終了間際の闘莉王のゴールが真っ正面だった時の、落胆ぶり。

(スーパーサッカー=バナナキングの、革靴フリーキックの印象が強すぎたか。)

 来年は、もう少し落ち着いて「監督のギド」を見られるのかな?

 来年の始動は、フェスタになるかも。ユニのデザインもかなり変わりそうだし(胸ボーダフォン・背中マイクロソフト、という未確認の噂まであるくらい。)萌や赤星の背番号がいくつになるのか(赤星に、下一桁が0のナンバー・・20とか30とかだったら大笑い)も気になるし。

 山瀬移籍爆弾も、むしろ代理人氏のblogで真摯に答えてる以上、「中澤佑二の時のように、移籍決定が1/31等という事態だけは勘弁」以上は何も言えん。

 では、また来年。

(注)当時のしんがりは、岡野の30番だった。

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