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2005年2月

犬飼社長はかく語りき(?)

 アルパイinRedsのわかばさまの休止宣言で、ちょっと頭が回らなくなり、(まだ届いていないが、05レプリカは、アルパイ兄いの3番を入れた。)オマケにPSMネタ書こうと思ったら、何のことはない。テレビ埼玉、アレのフリーキック出してないし・・・・_| ̄|○

 どのネタで書こうか。実は俺はテレビ嫌い。テレビ見るのはせいぜい、

  • 浦和レッズの試合を見るため
  • 大河ドラマ「義経」と、IQサプリと、鉄腕DASH!と、トリビアの泉
  • 平成教育予備校2005のモニターとして(鉄腕の裏番組のため)
  • 地震台風など緊急事態発生時

 昔は、とんでも無いゲーマーだったので、SFCやPS、SSのモニターだったのですが・・ここ数年やっていないなぁ・・。

 で。本題。開幕めがけて忙しいのは、選手監督もそうだけど、社長も。

土曜ワイドラジオTOKYO 永六輔その新世界・ 

乙女探検隊

サッカーJ1の浦和レッズ社長・犬飼基昭さんに
埼玉スタジアムを案内していただきます。

さらには、次のエルゴラッソも、

続く3月2日の水曜発売号では、「ブッフバルト-湯浅健二対談」「浦和レッズを語る会レポート」など昨季2nd王者・浦和をピックアップ。

ここにはないけど、予告には「犬飼社長が語る、浦和ビジョン」があったりする。そういえば、その水曜日は、 週刊少年マガジン「浦和レッズ物語~永井雄一郎編」も用意。うむむ。活字へ消えるお金も出ますなぁ(REDS系長谷部スペシャルもあるか)

 しかしこれだけ発言が集まると、レッズランドある程度完成時に出たりして・・・・。

・・・・予定では、イカニモビジネス書風にするはずが・・イマイチだった。

3月 5日

 

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浦和サポがやってくる

ガラガラヘビがやってくる(とんねるず)の節で。

「みんなー、レッズサポよーっ!気をつけてーっ。」

レッズサポがやってくる 席(シート)を探してやってくる
あいつらにゃアウェイがない どこでもホーム

タッタタラリラ ウワァーオ

レッズサポがやってくる ウィーアーレッズと近づいて
気づかないそのうちに チケット ポンポンポン!
あの子は可愛いギャルサポさ。なんにもしらないぞー
ポカンとお口を開けたまま 「あっちへお行き!」(チケないぞー!)

ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー
ゴーゴゴゴー ゴーゴダイゴ

うぉー! 劣頭サポー! そこにいるのは、わかってるんだからな!

国立、等々力買い占めた 手当りしだい買い占めた
優勝をかける浦和 イチコロ コロリ

レッズサポに食べられた おいしい席(ところ)を持ってかれた
ホーム側の自由まで チケット ポンポンポン!

「優先販売」と書いたのは 薮蛇だった
「タスキや傘は蛇足だぜ!」 蛇の道は蛇みたいな

ゴーゴゴゴー ゴーレッツゴー
ゴーゴゴゴー ゴービンゴー

レッズサポがやってくる 席(シート)を探しにやってくる
いつのまにかぞろぞろと 他サポのそばよ

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あれっすながいあれ~ぇ~ アレッス 永井アレ~ェ

↑コールが正確かどうか、怪しいなぁ・・。

浦和レッズ物語

達也編ですが・・オフト黒すぎ、坪井顔でかすぎ、エメ老けすぎ_| ̄|○

かろうじて何とか解ったのが、多分ハーフハーフ練習の山岸(覚醒した達也のシュートを取り損ねる役(トホホ))、少々痩せすぎのきらいはあるが、内舘「前」キャプテン(2003年ナビ杯決勝までの話)とおそらく湯浅氏?

ストーリーそのものは、やはり「オフトに育てられ、大将やシンジの薫陶を受け、エメに刺激を受け、成長を遂げる」というものでした。

サテ次回。予想は次のとおりでした。

  • 選手として圧倒的なカリスマを誇り、監督として帰ってきた、ギド=ブッフバルト編
  • キャプテンという地位が、人を変えた?山田暢久編
  • ニューヒーロー賞繋がりで、長谷部か坪井編
  • 2代目の「9」。Mr.ならぬ、Prince of URAWAREDS永井雄一郎編

・・答えは。タイトルのとおり、永井王子編。・・でもなぁ~福田の大将編で、キツネ目の悪人顔にされてるのが不安だが、予想されるエピソードは、

  • 対ヴェルディ= 70メーター大暴走ドリブルゴール
  • 肉体改造の話
  • 対韓国 FirstCup&FirstGoal(・・・・限りなくオウンゴールだろ、という突っ込みは、受付致しません)
  • 2代目の「9」が決定したときに「番号重すぎねぇか?」「永久欠番制って、無いの?」と、不安視されたこと(白状する。俺も永久欠番制のありやなしやを探った。)

 しかし・・ネタに走れば・・つか、この王子、ネタ多すぎ。「誕生日がバレンタインデーで、趣味がピアノと乗馬とゴルフの豪華完璧3点セット」「身をもって三菱パジェロの安全性を証明」「コーナーポスト掴んで仁王立ちパフォーマンスよりも、何故かゴール外して天を仰ぐ姿が様になってる(オイ)。」・・・・。おっといかん。永井「王子」そのものがネタか。

prince.jpg

・・何度見ても似合いすぎで怖い。

 


 そういえば、今週で初めて気が付いた。ハシラ部分にはみ出しネタがあったが、その1&2番目が、赤星ネタ。塀内先生の「Jドリーム」を踏まえて、「背番号は0ではなく25だが、ポジションは同じ司令塔」・・さすがマガジン。その塀内先生は・・今は三国志やってるようだけど、編集後記で安英学と李漢宰の事を書いている。

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EL GOLAZO - エル・ゴラッソ

 EL GOLAZO - エル・ゴラッソのページが、気が付いたらもの凄くリニューアルされてました。(出遅れた?)宅配も出来るようになったとは言うけど・・東京神奈川限定・・・・ ダメじゃん。

 さて、最新刊の記事

【2005年シーズンJリーグ選手名鑑】
超保存版第2弾!!~浦和/大宮/京都/徳島

の選手紹介がやや間抜け。

山岸=守護神の座を不動のものに。注文を付けるならPKの時も「不動」で・・・・。(orz )

エメ=唯一の欠点は、もはや恒例行事の合流の遅れか。(_| ̄|○ )

内舘=全ての人に愛される「ウッチー」は今年も健在。

徳重=スパサカでお茶の間にもアピール(・・・。)

細貝=名前は「はじめ」(略)たぐいまれなるパスさばきで「萌え萌え」度を急上昇させた。

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ゲーム脳理論とタッチタイピング脳理論への反駁

game_brain_pict

狼里ちゃんに、言われてしまったではないか。

 !Σ(・ω・ノ)ノ!むずかしいです(汗)あまり関係ないって事ですね。

_| ̄|○ ・・もう少し丁寧に説明出来なくては。これではまるでケムに巻いてるみたいではないか。

 と言うわけで「必 死 だ な(笑)」と言われるの覚悟で、落ち着いて説明します。

 さて、上の図です。確かに研究では、TVゲームやタッチタイピングで、脳の血流低下が起こる、というのはすでに証明済みではあります。

 問題は「脳の血流低下が、果たして、脳機能低下をおこし、しかもそれが固定化してしまうことがあり得るのか」という命題の証明がなされていないことです。

 結論から言えば「全くなされていません。」なにしろ、文科省でも、ゲーム脳(に、限らないけど)研究は2002年から始まったばかり( 証拠)。成長に伴う追跡をやらないかぎり、それは「仮説」以上の何者でもありません。

 


 さらに。 ゲーム脳の定義をここで示しましょう。

「半ゲーム脳」のタイプ:
少しキレたり、自己ペースといった印象の人が多く、ゲーム中に声をかけると「うるさい!」という返事しかかえってこない。日常生活で集中力があまりなく、物忘れがある。

「ゲーム脳」のタイプ:
キレる人が多い。普段ボーッとしていることが多く、集中力が低下している。学業成績は普通以下の人が多い。物忘れが激しく、時間感覚に欠け、学校も休みがちになる傾向がある。

 


 怖いですね~、「キレる人が多い」・・え?じゃ、キレないゲーム脳の人もいるですか? 「学校も休み勝ちになる傾向がある」じゃ、 真面目に学校かよってる(以下同文)。半ゲーム脳の説明中 「といった印象の人」・・・・ぜんぜんこれ科学でも何でも無い。単に、気にいらない若造の脳波を測ってみて、イカニモな波形の所を取り出した、といっても、反論は出来ません。

(例えば。30歳代までのメガネをかけてる人を調べて「30歳代までで、メガネをかけてる人は、近眼が非常に多かった。だから眼鏡をかけると近眼になる」というロジック。)

 そして悪いことに、 この記事「英語力つけば「省エネ脳」に? 東大チームが実験 」では、

正答率が高い学生ほど、左のこめかみの奥にある文法中枢への血流集中が見られず、エネルギーを節約していることが分かった。正答率が低い学生では、文法中枢が活発に働いていた。 (略)

 酒井さんは「中学生から大学生にかけて英語が身につくにつれて、文法中枢の活動が高まる。熟達すると、節約型へとダイナミックに変化するようだ」と分析している。

 つまりゲーム脳とは、「単にゲームそのものになれて、脳そのものをあまり使うことなくプレイ出来てる状態を証明しただけ」になってしまうではないか。


(上の図、 News Web Japan お手玉、読み書き計算が効果的 ゲーム脳の直し方より転載

 では、続いてタッチタイピング脳理論ですが・・これもゲーム脳理論とほとんど変わりませんね。上の図はゲーム脳の説明用ですが、GBをキーボードに変えても、説明可能ですね。タッチタイピング出来ない人にとっては・・「え~と、Aはどこだろ?Rは~」と、まさに思考まで使っているわけで、こうなったら脳の血流は凄いことになりそうですね。熱暴走に注意しましょう。

 指先を動かす脳の部位の隣にある大脳のブローカ野(言語中枢)への血流が悪くなってしまうんです。

 上の「省エネ脳理論」で説明すると、「血流が少なくても、タイピング出来る状態」にまで鍛えられた。以上。で終わりではないか。

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カニーヒアが現役引退

 アルゼンチンのFWクラウディオ・パウル・カニーヒアが現役引退を発表した。( 記事

  真っ先に思ったこと。「野人、寂しがってるんじゃ無かろうか・・。」あの長髪はカニーヒアのマネだそうだが・・( 記事は神戸移籍当時のモノ。片や「天使(アンジェロ)」片や「野人」。この落差はいったい?)

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ものは言い様

「そいつ」は、とても人にとって危険である。

 何しろ

  • 「そいつ」に由来する障害・負傷が後を絶たない。肉離れや擦過傷はまだマシで、靱帯損傷や脱臼、骨折、挙げ句の果てには 死亡事件さえ2年前に発生した。
  • 「そいつ」にからんで、リンチ暴力事件があるとさえ言われてる。
  • また、「そいつ」をやっていた輩の中には、強制猥褻事件までおこしたのまでいる。
  • もっと言えば、「そいつ」が原因で戦争を起こした例まである。先頃日本では、それを防止するために、千人単位の警備要員を用意したほどである。

更に厄介なのは、「そいつ」の取り巻きだ。

  • 昨年、日本に限定しても起こった事件が、脅迫(※1)や投石、乱闘がある。
  • 時間や金を相当量「そいつ」に貢ぎ、しかも自覚症状が全くと言っていいほど無い。
  • あげく「我らは、彼らなのだ!」と数万単位でシュプレヒコール(※2)するわ、氷雨の中、半裸になる者まで出ている。つまり、「そいつ」は、人々から正常な思考を奪うシロモノである。

これだけ脅せば「そいつ」を禁止しろ、と、言う輩もいるだろう。

しかし、「そいつ」は、世界でも有数の娯楽と認知されている・・それはサッカーであると。

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やっぱり出てきたか

 小学校の殺人事件を受けて寝屋川の17歳刃物少年、典型的な「ゲーム脳」 と言い出したのは、お約束のこの方だったか。

 え~、ゲーム脳理論ですが、 約3年前ですでに懐疑的にとられてはおりますが・・。オマケに川島教授にまで、

(発言者後注:また、「脳が壊れる」ことに関しては、データがまったくない現在、個人の単なる妄想であると思っている。)

とまで言われとりますが・・・・。

(証拠。40ページ目。)

 やっぱ、適当なネーミングのセンスと、「教授」というネーミングに誤った認知をしてしまう、とは、昨日の和田秀樹氏の疑う力、じゃないけど、あまりにも受動的かつ反応的になると、つけ込まれる(印税や講演とか)事になるんではないかいない。

(あ。そういえばサンデージャポンのスポンサーは・・任天堂。どーするんだか。)


追記~。

 

 Jりーぐぴーぷる、「パンパでガウチョ」さまで拾った、この記事に反応。

 「ブラインドタッチができる人は小脳だけで条件反射的に無意識で打つ。そうなると、指先を動かす脳の部位の隣にある大脳のブローカ野(言語中枢)への血流が悪くなってしまうんです。文字は手書きで書いて、指先を刺激するほうが大脳を活性化させます。

 それを見事に蹴り飛ばす記事が、ここにあります。

 英語力つけば「省エネ脳」に? 東大チームが実験

 この中で、

 実験の結果、正答率が高い学生ほど、左のこめかみの奥にある文法中枢への血流集中が見られず、エネルギーを節約していることが分かった。正答率が低い学生では、文法中枢が活発に働いていた。

 ちょっと待て?「血流集中が見られない」?それって、ゲーム脳そのまんまの状態じゃありませんか?


 

 News Web Japan、 【ゲーム脳】診断チェックリスト付き あなたの脳は大丈夫!?より転載

 

上が血流(赤)を測定した脳の断面図。上がゲーム時、下が計算時のもの。計算時のほうが明らかに脳は活発に動いている

 


 

 そもそも、ゲーム脳化するというのは「前頭前野が活動していない状態が続くと脳が破壊される」という、前提が証明されていない以上、意味がない研究ですな。

 もう一つ。そろばん有段者の暗算計算方法でも反論可能です。

有段者の方々に計算方法を訊ねると、「そろばんの珠が頭の中で、自由に動いているだけです」といわれます。視覚的なイメージだけで計算が進んでいることがわかります。

 キーボードを叩くときと文字を書くときに使う脳味噌の使う部位が違っている、というのなら、正しい認識ではありますが、それと痴呆化するというのは、完全に「脅し」ですかぁ~?

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C'mon Super TATSUYA!

浦和レッズ物語

 この水曜日発売分から始まってるこのマンガ、ストーリーは極めて真面目かつ浦和入門者にとっては結構良いストーリー(もっとも、やや大低迷時代の展開が早すぎのような。)。・・やっぱり1999 11 27は外せないか。

 ただ・・作画を似せるのはやっぱり一苦労なんだろうけど・・大将、大柴、モリツァ、山田キャプテンまではまだいいのだけど、野人が類人猿になってるわ、永井王子の顔が怖いわ。でも、今回の物語で一番割を食ったのは、達也だろうなぁ~。

 今回(大将編)物語初登場シーンが、多分帝京の寮で、何故かこたつに蜜柑&はんてん着用の妙な姿(しかも、台詞に「ハート」付き・・_| ̄|○ )。

(確かに、入団時から見れば、顎の線が代わったのは事実だが・・。 参考資料

 でも、次回は達也主役。この作画の方はアテネの時に闘莉王編やってるから、アテネ組で同時に描いてるだけに、今度こそは大丈夫だろう。

達也

・・・・前言撤回。

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You'll never walk again

"You'll never walk again"

When you walk through a storm
Dont hold your head up high
And be afraid of the Reds

嵐に出会った時は
決して正面を向いちゃいけない
浦和を恐れよう


At the end of the storm
There's a gloomy sky
the red demons shout the song of fear

嵐の向こうには
真っ暗な空が待っている
そして赤い鬼達は恐怖の歌を叫ぶ


Walk on through the J2
Walk on through the JFL
Though your chant is shabby

J2へ行こう
JFLにも行こう
たとえ応援がショボくても


Walk on, walk on for J2
with despair in your heart
And you'll never walk again
you'll never walk again

降格に向けて歩こう 歩き続けよう
絶望を胸に
また歩き出すことなんか決してないさ
決して


Walk on, walk on for J2
with despair in your heart
And you'll never walk again
you'll never walk again

降格に向けて歩こう 歩き続けよう
絶望を胸に
また歩き出すことなんか決してないさ
決して


◆跳んでる奴は浦和人~浦和人~♪ レッズ本スレ907◆
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1108289702/l50 より、FC東京の「ユルネバ」パロディ版。そういえば、 西野努さんも

 ちなみにイングランドでは、リヴァプールファンがこの歌を歌った後に、必ず同じ歌を対戦相手のサポーターが歌い始める。そして、最後の部分を、You'll never walk “again”(おまえらは二度と歩かないよ)ともじってリヴァプールファンをからかう。こうしたサポーター同士のやりとりは聞いていて楽しいものである。レッズのサポーターも次回FC東京と対戦して、あの歌を聞いた後に、“You'll never walk again”と大声で歌い返したらおもしろいのに(もちろん対戦サポーター同士のコールアンドレスポンスという点においてであり、他意はない)。

 次、FC東京とやる時までに覚えよう・・。 

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URAWA Rails {ウラワ系鉄道研究会}開業記念:ダウトを探せ

 怠惰屋さまが、ついに浦和サポ・鉄、両方の属性を持つ私におあつらえ向き?のページ、URAWA Rails {ウラワ系鉄道研究会}を始められました。  そこで。それを(勝手に)記念して問題です。  これは、今年送られてきた旅行パンフですが、重大なダウトがあります。さて、どこでしょう?

azusa

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定期預金申し込み

saishin

 埼玉縣信用金庫浦和レッズ応援定期預金を申し込んだ。  優勝すれば、金利3倍強(0.03→0.03+0.07=0.1%)だそうだけど、金利そのものよりも、証書の下に敷いてあるノベリティ目当てか。

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福呼んだ大黒様

 日本代表 2-1(1-0) 朝鮮民主主義人民共和国代表
<得点者>
4分:小笠原 満男(日本)
61分:南成哲(北朝鮮)
91+分:大黒 将志(日本)

 この話題には触れておこう。・・三都主&田中のイラン戦(A)出場停止痛いなぁ・・。それにしても、緒戦。楽に勝たしてはもらえないとは思ったけど、これじゃ、オマーン戦のVTRか、とも焦った焦った。これがジーコのシナリオなら、ジーコは稀代のシナリオライターだ。

 ただ・・今朝のラジオ番組。「拉致被害者を帰せ」とか叫ぶ奴が出なかった。政治問題が勃発しなかった。日本人はおとなしい。等々の論調が出ていたが・・・・。

 政治とスポーツがくっつくとろくな事にならないのは、アジアカップで散々学んだんじゃないのか?

追記:ぱんだじすたぶろぐ(;´Д`)のいっくさまの大黒、見事にアホ毛が生えてる・・。

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須藤真澄さんの漫画

・・ますびさんの愛猫「ゆず」が亡くなっていたんですね。

ゆずのどんぐり童話
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 で、氏のページ「須藤真澄・おさんぽ王国」を見ていたところ、 ますび絵日記の中に、「レッズサポ」ネタと「アルピー入団」の話が・・・・。(業務連絡:わかばさま。アルピー、似てますか?)レッズサポは、いくら丼のいくらと心得たり。しかし、ますびさんが、おそらくさいたま市浦和に住んでいたとは・・。

 

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レッズにアウェイなんて、「ありえねー!!」

・・最初「ありえなーい」と書こうと思ったら、あまりのダメさ加減に嫌になった。

 さて本題。浦和にまた新たなスポンサーが付いたようです。阪急交通社でして、 浦和レッドダイヤモンズ 観戦ツアー 赤い稲妻大作戦 2005と称して、アウェイツアーを引き受ける事になるそうな。

 早速、ナビ杯予選=対神戸(3/19 13:00 神戸ウイング)の要項が発表になりました。おおっ!!市衛、待ってなさい!!

 しかし・・見事な弾丸ツアー。前日23:00さいたま新都心出発翌々日8:00頃到着予定・・って、これ、0泊3日ですか?

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今更ながら、かみんぐあうと

浦和御殿の紅い雪だるまさまから 「鉄なレッズサポ大集合(^^)/」とやられてしまっては、カミングアウトしなくてはならないではありませぬか・・・・。

 カミングアウト、とは言っても、あまり意味がないでしょうが。何故にタイトルが「駅長」なのか?というところを突き詰めれば。

 元々が、「たけやす すてーしょん」なる、鉄道系の「駅と鉄道旅のページ」を運営していて、むしろこちらがWEB 上でのいわば「本業(?)」・・なのですが、最近さぼり気味。

 では。参りましょう。埼玉高速の延伸ネタですが・・・・「はっきり言って、よくわかりません」

・・・・というのは、鉄道趣味がある以上、描く絵はどうしても鉄道の側に立ってしまうわけでして、車との連携や実態。グランドデザインを描かせる事では、まるで使い物になりません。

 そして、大宮~埼スタのLRTの話が出ていますので、こちらは乱入させていただきましょう。と言うのも、こちらはまだ「夢の話」でして、国交省も「調査費を出しても良い」レベルなので、夢を見るなら俺にも発言の余地があります。

証拠。)

 で。このライトレールトランジットの定義ですが・・スーパー路面電車のようなものが提示されてはおりますが、定義によっては、これもかも、というのが、 静岡鉄道。鉄の興味としては、全くおもしろみは無いですけど、良くできた「ゲタ」です。(県営草薙・・・・)

 ただ、ここで厄介になるのは、法の問題。軌道法により、それほどの速度が出せない(確か制限40キロ)のと、あまり編成が長すぎるのを作れない。ドイツ見たく、いっそのこと埼玉高速とくっつけられるモノなら付けてしまう、という、乱暴なことが出来ればいいのですが。

 LRT先進都市と来れば、ここはやはり。ドイツのカールスルーエでしょうね。(浦和サポの目では、むしろギドの現役終焉の地&永井の一時移籍先)

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■サポーターが選ぶ名場面100! 1993 5 16 vsガンバ大阪(1-0 lose)

■サポーターが選ぶ名場面100!

 俺が浦和サポになったキッカケの試合=開幕戦を、名場面にします。記憶曖昧だったのを、当時のビデオ引っ張り出して記しました。


 前の日。国立競技場で、これでもかという程のライト、ブワーブワーと鳴り響くチアーホーン。フェイスペインティングにミサンガという、異形のファン(いや、「サポーター」と呼ぶことになるのだが。)を集めた川崎対横浜戦。ここから、Jの歴史の開闢。

 次の日には、鹿島対名古屋。ジーコやリネカーと、無知の俺でさえ、その名を聴いて震え上がるような対戦があり、その夜。浦和の緒戦。確か記憶では、テレビ東京の中継があり、それを見たはず・・でした。

 試合は、前半途中、柱谷(兄)がケガで交代し、そのバランスの崩れからセットプレーから決められ、失点。結局これが決勝点で緒戦を落っことす。しかし、内容はと言えば・・無知の俺でも、「凡戦」としか言いようがない内容。一言で言えば、「下手」。浦和と大阪との実際の差は1-0どころじゃ無さそうだ、と、溜息も出ました。 

(一番近いのは、「ワーワーサッカー」だと言われても仕方がない。)

 でも、これはビジター・・もといアウェー戦。自分たちの庭でやれれば、応援団も後押しするだろう。縁あってレッズは浦和に来たんだ。ボコ負けした名古屋相手なら、立て直せるだろうな・・・・次だ次。

 言うまでもなく、この後、その名古屋にボコ負けし、次のフリューゲルス戦でついに1点とって大喜びし(また負けた)、この後勝利は次の次まで待つ事に。その間、「これだけ弱いチーム、俺が応援しなくてどうなる?」と腹をくくり、今に至ります。

 もしも、開幕戦勝利したら・・?ここまでのめり込んでいたかどうか。サッカーバブル終焉とともに、心が離れていたかもしれませんね。

 


 次は・・・・俺も本業?は鉄道系(注記)。 小田急のVSEネタに反応してしまいました。小田急沿線レッズサポ odakyureds さまに、お願いします。

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■サポーターが選ぶ名場面100!(予告編)

■サポーターが選ぶ名場面100!

 私が68番目。
・・・・イヤーブック引っ張り出す時間ください。

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